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<橋下知事>大阪市長と激論 生活保護や府市統合構想など(毎日新聞)

 橋下徹・大阪府知事と平松邦夫・大阪市長による意見交換会が22日、大阪市内であり、生活保護の問題や府市統合構想を巡り丁々発止のやり取りを展開した。「まずは府市統合を」と将来ビジョンを主張する橋下知事に、平松市長が「理想論だけでは何も進まない」と指摘、議論は最後までかみ合わなかった。

 会は府市連携議論の公開が目的。初めに平松市長が、▽あいりん地区からみる生活保護と雇用問題▽大阪市立支援学校の工事に府の補助金が出ない問題▽白紙に戻った府市水道統合−−の3点について、見解を求めた。

 橋下知事は「いずれも府市統合を進め、指揮官(首長)が1人になれば解決する」と持論を展開。平松市長が「今できることを具体的に議論しないと何も進まない」と指摘すると、橋下知事は「広域行政と基礎自治体の役割分担が必要だ」と繰り返した。

 終了後の会見でも、橋下知事が「4、5月に府市統合の(具体的な)方針を出す」と述べると、平松市長は「イメージ先行で多くの人が間違った方向に引きずられる危険性がある」と反論した。【福田隆】

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新作用機序のがん治療薬の独占開発・販売でライセンス契約―中外(医療介護CBニュース)

 中外製薬は2月19日、大腸がん、卵巣がんを対象に新しい作用メカニズムであるヘッジホッグ経路阻害剤「RG3616」の開発に乗り出すと発表した。親会社のスイスのロシュ社が海外で皮膚がんなどを対象にフェーズ2試験を実施しており、中外製薬は日本での独占的開発・販売権を取得した。

 がん細胞の細胞膜には、胎児期に器官の形成に関与する重要な因子であるヘッジホッグ経路に主に関係する二つのタンパク質が存在。それぞれにシグナルの伝達を起こす働きと抑えようとする働きがあり、ヘッジホッグタンパク質が前者のタンパク質に付着すると、細胞内にシグナルが伝達され、がん細胞の成長を促す。これに対し、「RG3616」は後者のタンパク質に付着し、シグナル伝達を妨げる効果があり、がん細胞の成長を抑える。

 中外製薬によると、国内では今年後半にフェーズ1試験を開始する予定。海外での臨床試験の進捗状況や結果を勘案し、効能・効果の追加を検討するとしている。


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税制改革案も参院選公約に 自民・石破氏が表明(産経新聞)

 自民党の石破茂政調会長は17日午前の記者会見で、将来の消費税率引き上げを含む税制の抜本改革案と経済成長戦略案などを取り入れた経済政策を、夏の参院選に向けた党の政権公約(マニフェスト)に書き込む方針を明らかにした。党経済政策調査会(与謝野馨会長)などで議論し、5月の大型連休明けにも発表する。

 税制改正について石破氏は「単に消費税を上げる上げないに議論を特化すべきでない」と指摘し、所得税や法人税、金融政策など、税制の全体像を示す必要性を強調。「自民党は消費税を上げる政党とレッテルを貼られないために、政策を提示し、財政の健全化に道を開きたい」と述べた。

 また成長戦略に関する新たな特命委員会(塩崎恭久座長)を新設し、4月中に結論を得る方針も示した。

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厚生労働統計の整備で検討会設置へ−厚労省(医療介護CBニュース)

 厚生労働省は、「厚生労働統計の整備に関する検討会」を早ければ3月にも開催する。2月19日の「社会保障審議会統計分科会」(分科会長=廣松毅・情報セキュリティ大学院大学情報セキュリティ研究科教授)で、政府の「公的統計の整備に関する基本的な計画」に盛り込まれた同省統計情報部所管の統計に関する課題について、同検討会で審議することが了承された。同検討会は統計情報部長の私的検討会として設置。2013年度まで、年に3回程度開催する予定だ。

 統計分科会では社会保障に関する統計の審議しか行うことができず、労働統計は審議できないが、同計画で示された課題については厚生統計、労働統計共に審議すべきとの意見が同分科会の委員から出ていた。
 検討会の構成員は、同分科会の11人の委員と、労働政策・人口社会学の有識者4人の計15人を予定。医療費に関する統計の国際比較可能性の向上や、11年以降に実施する医療施設調査や患者調査への行政記録情報などの活用可能性、世帯に対する雇用・労働関係の統計調査事項の見直しなど、計15項目について検討する。

 09年4月の新たな統計法の全面施行に合わせ、政府は同年3月、公的統計が「社会の情報基盤」としての役割を十分に果たすことを目指し、同法に基づいて「公的統計の整備に関する基本的な計画」を閣議決定した。同計画では、各府省が09年度から5年間で取り組むべき具体的な施策を提示している。


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「元交際相手が刺した」=年下の無職少年供述−石巻3人殺傷(時事通信)

 宮城県石巻市の南部かつみさん(46)宅で長女美沙さん(20)ら3人が殺傷され、次女沙耶さん(18)が連れ去られた事件で、未成年者略取と監禁容疑で現行犯逮捕された無職少年(17)が、県警石巻署捜査本部に「沙耶さんの元交際相手の少年が3人を刺した」と供述していることが14日、捜査関係者への取材で分かった。
 捜査本部によると、沙耶さん連れ去りについて、無職少年は「2人で無理やり連れ出した」と認めているが、元交際相手の解体作業員の少年(18)は「おれは関係ない」と否認。捜査本部は、殺傷事件での2人の役割や関与の度合いについても調べ、慎重に裏付けを進める。
 また捜査関係者によると、無職少年は、1学年上に当たる元交際相手の少年から事件に加担するよう強要されたとの趣旨の供述もしている。 

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与謝野氏「あなたは首相失格。鳩山首相に期待は2%」(産経新聞)

 【鳩山vs与謝野】衆院予算委(4)

 与謝野氏「申し訳ないがわれわれは選挙に負けた。世論調査は自民党が嫌だから民主党に入れたと。鳩山首相に期待というのは2%だ。あなたが代わっても他の人が担いでいく。隣に菅氏もいる。税を逃れると書いて脱税だ。そんなものを知らなかった。あなたが知っていたということは証明できないが、知らなかったというだけで首相失格だ。知っていて税金を納めなかったのも失格だ。こんな人に日本は任せられない。一つだけ教えてほしいが、首相公邸に入るまで42日間かかった。公邸を修理したと思うが、どこをどのように、どの予算で直したのか。今じゃなくてもよい。書類を提出してもらえるか」

 首相「必ずしもすべて理解してないが、風呂場と、それから洗濯機を変えたかもしれない。そのくらいかもしれない」

 与謝野氏「どういう予算を使ったか、書類で出してとお願いしている。今日でなくていいが、平野博文官房長官に関してアングラ雑誌を含めて、暴力団関係者がやっている組合から非常に親しいと。親しい関係をもって、選挙後にあいさつ状も出している。組合の一番偉い方は非社会的企業のフロント企業と言われている。だから、組合との関係とか経緯とか、そういうのを後で丁寧に説明いただきたい」

 平野氏「そういう雑誌でいろいろ書かれているのは、このごろいっぱい書かれているので事実か分からないが、暴力団関係とはお会いしたこともない。私が会っておりませんと言っている」

 与謝野氏「あいさつ状を出した理由は」

 平野氏「承知してないが、選挙を含めていろいろなところにお願いを言っている。事務所で出しているかはチェックする」

 与謝野氏「知る限りの事実を申し上げた。従って首相が反論するためには先ほど挙げたような証人に来ていただいて、首相を擁護していただく必要がある。民主党として証人喚問に合意してほしい。

 政治姿勢だが、経済界は怒っている。成長戦略を作るから官邸に来いというので、意見を言うために行った。しかし、菅氏は会議中に居眠りしいたと。何のために行ったのだと。こんないい加減な作り方をしたら、誰も信じない。経済人を呼ぶならしっかり意見を聞かないといけない。何のための国家戦略か。居眠りばかりして、目が覚めたら携帯電話ばかりと。そういうお行儀が悪い例はいっぱいある。

 長妻昭厚生労働相は年金に詳しいという。しかし厚労省は嫌になっている。年金記録には詳しいが、年金も医療も介護も福祉政策も何も知らない。ことがあると、部下を怒鳴ると。嫌なことがあるとうちにかえる。

 首相、あなたは日本を運営している。閣僚を監督しなきゃダメだ。今日の疑問点を解明するため、証人喚問をしっかり討議いただきたい」

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小2男児、学年途中から「女児」 性同一性障害で(産経新聞)

 埼玉県内の公立小学校が昨年9月、小学2年の男児(8)の性同一性障害を全校生徒に告げ、女児として学校生活を過ごすことを認めていたことが12日、県内の教育関係者への取材で分かった。関係者によると、在校中の児童の性同一性障害を公表し、生活上の性別を切り替えるケースは極めて異例という。

 関係者によると、児童は男児として扱われることに違和感を覚え、昨年2月に医療機関を受診。性同一性障害と診断され、医師が「女性として扱う配慮が望ましい」などとの意見を付けた。

 保護者から「女の子として通学させたい」などと要望を受けた学校側は、児童への配慮が必要と判断。昨年9月、校長が全校生徒に児童の性同一性障害を公表した。また、児童の母親がクラスの保護者に事情を説明し、女児として学校生活を過ごすことが認められたという。

 児童の学籍は戸籍と同様に男児のままだが、児童はスカートをはいて登校し、トイレは女性教員用を使用。体育の授業や男女別に整列する際などでは、女児として扱われているという。

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上司の「退職」発言でうつ悪化=日通に330万円賠償命令−大阪地裁(時事通信)

 2006年に自殺した日本通運の男性社員=当時(56)=の遺族が、うつ状態などへの配慮を怠ったのが原因として同社に計約5000万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、大阪地裁は15日、慰謝料など計約330万円の支払いを命じた。
 田中敦裁判長は、男性がC型肝炎の治療で使っていたインターフェロンは、うつ状態になる副作用の危険があったと指摘。上司の「治療のため自分から身を引いたらどうか」という発言を、男性が退職を示唆されたと思い込みうつ状態を悪化させたとして、安全配慮義務違反を認めた。
 一方、自殺は直前にあった業務上のトラブルが原因として、抑うつ症状や同社の対応との因果関係を認めなかった。
 判決によると、男性は日通の大阪旅行支店に勤務していた06年11月、精神状態を悪化させて自殺した。
 日本通運の話 判決内容を検討した上で今後の対応を検討する。 

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「放火して丸焼きにしてやる」浜崎あゆみさん宅に脅迫文(産経新聞)

 歌手の浜崎あゆみさんの自宅に、所属会社社長に対して5億円を要求する脅迫文を郵送したとして、警視庁渋谷署は12日、恐喝未遂の疑いで、兵庫県明石市西新町、職業不詳、藤井基吉容疑者(42)を逮捕した。同署によると、藤井容疑者は「間違いない」と容疑を認めている。

  “[フォト]紅組でトップバッターを務めた浜崎あゆみ

 逮捕容疑は昨年12月下旬、浜崎さんが所属する「エイベックス・グループ・ホールディングス」(東京都港区)の松浦勝人社長(45)から現金を脅し取ろうと、同区内の浜崎さんの自宅あてに「(松浦社長は)1週間以内に指定する口座に5億円を送金しろ。さもなければ自宅を放火して丸焼きにしてやる。親分の指示だ」などと書いた封書を郵送したとしている。

 同署によると、藤井容疑者は郵送した封書に自分の住所や氏名を書き込んでいた。浜崎さんや松浦社長と面識はなかったという。

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