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<偽造1万円札>仙台の繁華街で8枚見つかる(毎日新聞)

 宮城県警仙台中央署は26日、仙台市の繁華街にある八つの商店の売上金から、偽造された1万円札が1枚ずつ、計8枚見つかったと発表した。大きさは本物とほぼ同じだが、すかしがなく、全体的に赤みがかっているという。同署は偽造通貨行使事件として捜査している。

 同署によると、26日午前、複数の銀行支店から偽造1万円札を発見したと通報があった。偽札は隣接している同市青葉区国分町と一番町にある酒屋や菓子屋など八つの商店から同日、支店に持ち込まれた売上金に含まれていた。

 同じ地域で見つかったことなどから、同署は同一犯やグループがかかわっている可能性が高いとみている。【須藤唯哉】

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<4歳児死亡>唐辛子飲ませた母親実刑確定へ 最高裁が決定(毎日新聞)

 岡山倉敷市で07年、次男(当時4歳)の口に大量の七味唐辛子を入れ窒息死させたとして、傷害致死罪などに問われた母の無職、光中美幸被告(34)の上告審で、最高裁第1小法廷(金築誠志裁判長)は25日付で、被告側の上告を棄却する決定を出した。懲役4年6月の実刑とした1、2審判決が確定する。

 1、2審判決によると、光中被告は07年1月、自宅で次男翔(かける)ちゃんの口に七味唐辛子を入れ、気管を詰まらせて死なせた。光中被告は「唐辛子を入れていない」と主張したが、岡山地裁は09年1月、「被告が入れたのは明らか」と認め、広島高裁岡山支部も支持していた。【銭場裕司】

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「THIS IS IT」初回200万枚 渋谷で記念イベント(産経新聞)

 昨年急死した米歌手、マイケル・ジャクソンさんの記録映画「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」のDVDとブルーレイが、26日午前0時を期して、東京・渋谷のタワーレコード渋谷店など一部レコード店の店頭に並び、大勢のファンでにぎわった。27日に正式発売される。

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 発売元の「ソニー・ピクチャーズエンタテインメント」(東京都港区)によると、同作品の日本国内の初回出荷枚数は約200万枚。同社の初回出荷枚数の中では過去最多で、広報担当者は「マイケルのエンターテイナーとしての偉大さ、人間性に多くの人が共感し、その反響を販売店も受け止めた結果でしょう」と語る。

 タワーレコード渋谷店では25日夜、トークショーやダンスイベントを開催(三尾郁恵撮影)。通常は閉店時間の午前0時に売り場をオープンして特別発売を行った。

 高校生の次男と一緒に来ていた東京都豊島区の女性公務員(53)は「マイケルは人種、性別、年齢、国境のすべてを超えるアーティスト。この日を待ちわびていました」とさっそくDVDを手に取っていた。

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足利再審、菅家さんの追及にも元検事謝罪せず(読売新聞)

 栃木県足利市で1990年に4歳女児が殺害された足利事件で、昨年6月に釈放された菅家利和さん(63)の再審第5回公判は、22日午後も宇都宮地裁(佐藤正信裁判長)で続いた。取り調べを担当した宇都宮地検の森川大司・元検事(62)に対する約3時間の証人尋問で、菅家さんは「謝って下さい」と何度も求めたが、森川元検事から謝罪の言葉は最後までなかった。

 「私は17年半、無実の罪で捕まっていた。あなたはこのことをどう思いますか」。冒頭、菅家さんは机に両手を突いて身を乗り出し、にらみつけた。森川元検事は目を合わせず、「証拠を検討して間違いないと判断して起訴した。非常に深刻に思っている」と答えた。

 さらに「全部やっていないと正直に話したのに、なぜ弁護士や裁判所に伝えなかったのですか」と迫ると、「報告する必要はないと考えていた」。怒ったように体を揺らした菅家さんは、「家族に謝って下さい」「反省していないんですか」「大変なことですよ」と言葉を替えて謝罪を求めたが、森川元検事は「非常に深刻に受け止めている」「今、申した通り」と繰り返すだけ。最後に菅家さんは「私のことを人間性がないと言ったが、あなたの方がないんじゃないか」と語気を強めた。

 続いて佐藤博史弁護士から「菅家さんが無実だと思ったことはないか」と聞かれた森川元検事は、毅然(きぜん)とした口調に変わり、「それはありません」と断言した。

 取り調べの録音については「重大な事件で参考になるかもしれない」と思い独断で行ったと説明。尋問中、佐藤弁護士が「まじめさに欠けている」と指摘し、森川元検事が「威嚇するのか」とにらみ返すなど、怒声でのやり取りもあった。

 閉廷後、栃木県庁で記者会見した菅家さんは「当時は優しそうな検事と思った。(4本目の)テープを聞いたら、頭を押さえつけるような内容で腹が立った。謝らない限りは許さない」と話した。

 公判は、次回の2月12日に検察側が無罪論告、弁護側が最終弁論を行って結審する。無罪を言い渡す判決は3月26日。

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石川議員逮捕 失職恐れる 否認理由漏らす(毎日新聞)

 「陸山会」の土地購入事件で、政治資金規正法違反(虚偽記載)容疑で逮捕された石川知裕衆院議員(36)=北海道11区=が、最近になって容疑を認めるまで否認していた理由を「公民権停止になり議員資格を失いたくなかった」と周囲に漏らしていることが分かった。また「土地購入に充てた4億円が小沢さんの手持ち資金と分かるような記載はしたくなかったため借入金の形をとった」と述べていることも判明した。

 石川議員は陸山会の事務担当者だった04年10月上旬、小沢氏の手持ち資金から現金4億円を受領。数千万円ずつに小分けして複数の陸山会関係の口座に入れた後、同会の1口座に集約して、東京都世田谷区の土地購入費に充てたが、収支報告書に記載しなかったなどとして逮捕された。

 一方で、陸山会などが保有する金で4億円の定期預金を組み、これを担保に小沢氏名義で4億円の融資を金融機関から受け、この4億円を小沢氏からの借入金として収支報告書に記載している。

 最初の現金4億円を収支報告書に記載しなかった理由について、石川議員はこれまで「記載ミス」などとあいまいな説明に終始してきたとされる。昨年暮れ、東京地検特捜部による最初の聴取が行われる直前に、鳩山由紀夫首相の偽装献金事件で元政策秘書が同法違反で略式起訴され公民権停止となったことなどから、認めて罪が確定すると議員バッジを失うことを懸念したためという。政治資金規正法では有罪が確定した場合に原則として公民権が一定期間停止され、議員の場合は失職する。

 しかし13日以降の聴取で「小沢さんのお金と分かるような記載はしたくなかったため借入金の形をとった」と述べ、一転して意図的な虚偽記載を認めたとされる。4億円を数千万円ずつ分けた理由は「一度に4億円もの大金を動かすと目立つため」と説明しているという。一方で4億円の原資は「知らない」と、小沢氏の関与なども否定しているという。

 特捜部は4億円の原資を「水谷建設」(三重県桑名市)などゼネコンからの裏献金だった可能性があるとみて石川議員を追及するとみられる。

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民主党大会 異様な緊張感 小沢氏批判できない現状凝縮(毎日新聞)

 石川知裕議員らが逮捕される中で開かれた16日の民主党大会。会場全体に緊張感が漂う異様な雰囲気で、会場を埋めた約2000人の参加者には、政権交代実現後初の党大会という高揚感はなかった。検察批判を展開する小沢一郎氏に異論は出ず、表だって小沢氏を批判できない民主党の現状が凝縮された大会となった。

 開会から1時間15分後、小沢氏が登壇すると緊張感はピークに。検察批判に終始した約11分間のあいさつでは、時折、拍手や「そうだ」という掛け声が上がるものの、すぐに水を打ったような静寂が戻った。あいさつを終えた小沢氏が退席すると、会場内は解放されたかのようにざわつき始め、席を立つ人の姿も目立った。

 大会では、連立会派を組む4党の代表も壇上に立ったが、事件に正面から触れたのは、「検察の間違った権力行使と断固戦おう」などと述べた新党大地の鈴木宗男代表だけ。同日午前のテレビ番組で「小沢氏は説明責任を果たすべきだ」と発言した社民党の福島瑞穂党首も「政治とカネの問題について考えなければ」と遠回しに述べるにとどまるなど、重苦しい空気が会場を包んだ。

 関東地方選出の若手議員は「参院選を控えて責任がある立場なのだから、当然幹事長を辞任するものと思っていた」と声を潜めた。【篠原成行、前谷宏】

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小沢氏聴取、今週末か 妻にも打診(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる政治資金規正法違反事件で、小沢氏が東京地検特捜部に対し任意の聴取に応じる意向を伝え、日程調整に入ったことが19日、関係者への取材で分かった。今週末の聴取が有力視されている。小沢氏は今月5日の聴取要請に応じなかったが、批判を受けて聴取を応諾したとみられる。特捜部は小沢氏の妻にも参考人聴取を打診したことも判明した。

 一方、関係者によると、民主党衆院議員の石川知裕容疑者(36)は虚偽記載した動機について「小沢先生が大金を持っていることを表に出すと、党代表選に影響すると考えた」と供述しているという。

 代表選は平成17年9月、郵政選挙の大敗で当時の岡田克也代表が辞任したため行われたが、辞任しなければ岡田氏の任期は18年9月までだった。収支報告書を提出した17年3月時点では予定されておらず、特捜部はさらに説明を求める。

 また、石川容疑者は公設第1秘書大久保隆規容疑者(48)に随時、政治資金収支報告書の作成を報告していたとも供述。元私設秘書の池田光智容疑者(32)も「大久保容疑者の指示があった」などと説明し、大久保容疑者の関与を認めている。大久保容疑者は容疑を否認しているという。

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